| |
|
|
商品のご案内
|
|
遠い江戸の昔、独特の声をひびかせながら甘露梅売りが廻っておりました。
江戸時代の甘露梅を研究し改良を重ね優雅なお茶受けとして完成させ
新潟の名産に育てあげましたのは小川屋の初代小川駒吉でございます。
明治初年に小川屋を開業して以来、看板商品として広く親しまれてきました。
昭和三十九年、新潟国体の折昭和天皇、皇后両陛下御来港の折にも
「甘露梅」、「鮭の親子漬」を献上しております。

新潟代表品種である「藤五郎梅」を用い、香り高い紫蘇の葉でくるみ
砂糖で漬けあげたものでございます。
梅と紫蘇がおりなすふくよかな香りと、若梅の歯ざわりは
高級なお茶うけとしてお味わいいただけます。
|
|

写真の商品 税込5,513円 |
普通便
| 内容・価格 |
甘露梅
24粒 入
税込2,888円 (本体2,750円)
化粧箱(16×16×3cm) |
甘露梅
36粒 入
税込4,200円 (本体4,000円)
化粧箱(22×15.5×3cm) |
甘露梅
48粒 入
税込5,513円 (本体5,250円)
化粧箱(22×20.5×3cm) |
ご家庭用に、
単品売りもございます。⇒こちらから |
|
| |
|
新潟近郊でとれた粒よりの無花果を、小川屋独特の加工法により丁寧に煮込みました。
とろけるような上品な甘味は、高級なお茶菓子として、
また越後の里のお土産として大変ご好評をいただいております。
|
|
熱き湯を注ぎてひらくいちぢくの
甘露煮かんろ喉(のみど)をすべる
東京都在住、松本より子様から「いちじく甘露煮」をグラスに入れ、お湯を注ぐと美味しいとの
お便りをいただき、和歌が添えられていました。いちじく甘露煮にお湯を注ぐという食べ方は、
私どもも初めて知り早速試してみました。
子供のころに飲んだ「いちじく湯」の味わいで、懐かしかったです。 |
 |
| |
|
|
|

写真の商品 税込3,371円 |
|
普通便
|
| 内容・価格 |
いちじく 6粒
入 税込1,817円(本体1,730円)
化粧箱(16×16×3cm) |
いちじく 9粒
入 税込2,594円(本体2,470円)
化粧箱(22×15.5×3cm) |
いちじく 12粒
入 税込3,371円(本体3,210円)
化粧箱(22×20.5×3cm) |
ご家庭用に、単品売りもございます。⇒こちらから |
|
新潟の代表名産品、甘露梅といちじくの甘露煮を詰合せました。
|
|

写真の商品 税込4,42円 |
普通便
|
内容・価格 |
甘露梅12粒
いちじく3粒入
税込2,352円(本体2,240円)
化粧箱(16×16×3cm) |
甘露梅12粒
いちじく6粒入
税込3,129円(本体2,980円)
化粧箱(22×15.5×3cm) |
甘露梅24粒
いちじく6粒入
税込4,442円(本体4,230円)
化粧箱(22×20.5×3cm) |
ご家庭用に、単品売りもございます。⇒こちらから |
|
新鮮な野菜(大根・茄子・胡瓜)を越後味噌で、
下漬から中漬、仕上げ漬と幾度もつけかえて仕上げました。

田舎風の味わいです。
|
|
|
冷蔵便
| 内容
(大根・茄子胡瓜)・価格 |
| 370g入 税込1,575円(本体1,500円)
木箱(22.2×12×5cm) |
| 510g入 税込2,100円(本体2,000円)
木箱(25×13×5cm) |
| 900g入 税込3,150円(本体3,000円)
木箱(27.5×17×5cm) |
| 1,000g入 税込3,675円(本体3,500円)
木樽(外箱サイズ26×25×10cm) |
| 1,300g入 税込4,673円(本体4,450円)
木樽(外箱サイズ29×28×10cm) |
|
ご家庭用に、袋詰もございます。⇒こちらから |
|
|
地場産の藤五郎梅を赤紫蘇手もみして粗塩のみで漬け込んだ、
添加物を一切使用しない梅干です。
8月には三日三晩の土用干をして太陽の恵みをいっぱい受けました。
|
|

写真の商品 税込7035円 |
東京都在住、松本より子様から和歌をいただきました。
|
|
塩梅のまことよろしき梅干の届く今宵は白がゆ炊かむ |
普通便
| 内容・価格 |
| 1.15Kg 税込7,035円(本体6,700円)
びん入り |
| 100g
税込
630円
(本体 600円) カップ入り |
|
|
|